テレホンセセックスでのエッチな体験談投稿!

エミ 28歳 埼玉県 越谷市 外資系証券勤務「テレホンセックスを彼氏と始めてから毎日が楽しみ」

越谷市エミさん画像

皆様始めまして、私は現在28歳になります。まずは簡単に今までの私の経歴を紹介させてください。

小学校の頃から私はいわゆるガリ勉タイプの女の子でした。両親が共に教師という事もあり小さい頃から英才教育を受け中学高校と共に新学校で成績も常にトップクラス、大学も某国立大学を主席で卒業しました。就職先は某外資系証券会社に入社する事が出来て周りの友人から羨ましがられるほどの年俸を頂くことが出来ております。

しかし私自身からしてみると、これらの経歴は全て両親に導いて貰った事であって何一つ私が本当にやりたかった事や夢とはかけ離れています。

本当の自分。

そして私はとてつもないコンプレックスがあるのも事実です。

男性経験という物を社会人になるまで一切無縁の世界で暮らしてきました。勉強一筋、学生の頃はとにかく両親の願いを達成するためにがむしゃらに勉強してきました。周りの友達は彼氏や彼女が出来て高校時代にはセックスも経験している子もかなり増えて来たときは精神的に狂いそうになるほどに羨ましかったのを思い出します。

私が始めて処女を失ったのは27歳の夏。同僚のアメリカ人トレーダーに処女を捧げたのです。初めてのセックスの時、彼はペニンシュラホテルのスイートルームをリザーブしてくれて高級フレンチを頂いた後、彼にエスコートされスイートルームのキングサイズベットでセックスという物を経験しました。

率直な感想を言いますと「痛い」の一言でした。

なんせ彼はアメリカンです。ペニスの長さは恐らく勃起時で20cmはあります。太さもかなりの物で正直インサートされる時に何度も「wait!」と叫んでしまいました。その度に何度も濃厚なクンニリングスをしてくれた彼はとても優しい男性だと思いました。

インサートの瞬間ですがとにかくオマンコが壊れてしまうのでは無いかと思うほどの痛みと恐怖で私は失神寸前になってしまいました。なんとか半分ほどペニスをインサートする事が出来た所で彼は私を強く抱きしめてくれて「今日はこれくらいにしておこうか」と濃厚なディープキスを何度もしてその日のセックスは終わりました。

後日気づいたことなのですが、私はどうやら膣内が濡れにくい体質な様です。

女友達にこの事を深く聞いてみると「私はあそこがヌルヌルになる程になるよ」とか「濡れ過ぎてクンニしてもらうのが恥ずかしい」など相当オマンコが濡れる様なのです。

しかし私はオナニーでもそこまで濡れているな?という感じは今まで感じたことがありません。

どうにかエッチな気分を高めて彼に深くインサートして貰いやすい環境を作れないか?と考えました。

そこで思いついたのが、昔から私が一番エッチな気分になる事。エッチな音声を聞くというのを思い出しました。良く昔両親とテレビを見ながら食事をしていると恋愛ドレマなどでエッチなシーンが出ることがあるじゃないですか?とても気まずい気分になりますよね(笑)しかし私はその時密かに凄く濡れてしまったのを今でも覚えています。

おそらく私は声で感じるタイプの女なんだと確信しました。

「テレホンセックスをしてみたらどうか?」

海外ではPhone Sexは普通の行為と良く聞きます。周りのネイティブアメリカンの女友達のアンジーに聞いても「Phone Sexはアメリカでは友達どうしてもやるし彼氏ともしたことある」と言っていました。

すぐさま私は彼に電話して「今からテレホンセックスしてみない?」と持ちかけてみました。「たぶん私は声で濡れるタイプだから絶対に次のセックスは上手くいくと思うの!」少し興奮気味に彼に言うと「わかった!やってみよう!エミと凄いセックスが出来るなら喜んでテレホンセックスするよ!」と彼もやる気になってくれました。

優しい声で「エミのPussyは締まってExcellent!」とか「Analも広げてごらん」など普段聞いたことの無いような卑猥な言葉を連発する彼。私は恥ずかしい気持ちと今まで体験したことの無いような子宮の奥が開いたり閉じたりする感じになりました。

次第に彼も自分のペニスを取り出し手淫で亀頭を上下する音が聞こえてきます。

私もオマンコに手を入れてみましたが十分すぎる程濡れていました。愛液が太ももに垂れ落ちる程の量...

この感覚!

やはり私は声に敏感に反応するいやらしい雌だったのだと。

その日はテレホンセックスで朝まで彼と何度もエクスタシーを向か得ることが出来ました。

そして来週の土曜日はお互い久々の休日。

勿論テレホンセックスを楽しんだ後、彼のペニスを何度も受け入れようと思います。

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